ヘイネット(WCRW)お知らせ(07/12)

 行動する平和憲法のネットワークは、「自衛隊撤退」に向けて、公明党の衆参両議会・都道府県議会・市区議会議員団の「議員との対話活動」を推進しています。
 特に与党である公明党の支持母体である創価学会は「絶対平和主義」を掲げており、「自衛隊撤退の決断」への期待が非常に大きいものとなっています。
 特に「憲法9条改悪」を現実的に阻止できるのは、公明を動かせる創価学会員の皆様、以外いないといえます。池田SGI会長は、各紙で明確に述べてる通り、憲法9条改正には一貫して「絶対反対」です。
  我々は、多くの平和を願う心ある人々の期待を裏切らないためにも、引き続き、抗議あるいは嘆願の声、議員との対話を「各個人の主体性」をもとに、勧めてまいりたいと思います。


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